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野村不動産グループ「BE UNITED構想」 組織横断で約1年間検討 キーワードはエリマネ

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 野村不動産グループは昨年10月、新たなまちづくり構想「BE UNITED構想」を公表した。それを具現化する取り組み「ACTO」は「プラウドシティ日吉」を手始めに、19年着工の亀戸計画と池袋東エリア計画、20年着工の板橋駅前計画に採用。今後、グループで手掛けるまちづくりの中核となる。この構想が生まれた背景や今後の展開を、構想の策定に携わった石原菜穂子R&D推進課課長と、初の「エリアデザイナー」となった伊藤学R&D推進課課長に聞いた。         (聞き手・桑島良紀)

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