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14年首都圏マンション供給 安定市場で5.6万戸 不動産経済研究所予測 建築費上昇の影響は後半から

 不動産経済研究所は12月19日、首都圏で14年に供給される新築マンションは5万6000戸になるとの見通しを発表した。前年比横ばいを予測。「プレイヤーは大手、供給エリアは都区部が中心だが、メリハリが利いた価格設(続く)

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