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不動産証券化協会、マスター・アソシエイト認定1万人突破

不動産証券化協会(ARES、杉山博孝会長)は4月21日、理事会を開催して新たに888人の「不動産証券化協会認定マスター・アソシエイト」を認定した。これにより、制度創設から17年目に登録資格認定者が1万137人と1万人を突破した。5月11日に認定者を発表する。

同制度は、不動産投資・証券化に携わるプロフェッショナル人材の育成と裾野の拡大を目的に2006年4月に創設。同協会が実施する「マスター養成講座」の修了のほか、職業倫理規定の順守誓約等の条件を満たした者を「不動産証券化協会認定マスター(ARES Certified Master)」として認定している。

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