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秋田駅周辺再開発地区で全83戸の新築分譲を発売 タカラレーベン

物件外観イメージ

 タカラレーベングループのタカラレーベン東北(宮城県仙台市、原忠行社長)はこのほど、秋田県秋田市で新築分譲マンション「レーベン秋田駅前GRAN LIVERA」の販売を開始した。
 同物件はJR秋田駅から徒歩3分の立地で、「秋田駅西北地区土地区画整理事業」の区域内に所在。交通利便性だけでなく、ターミナル駅周辺で商業施設などが多いことの生活利便性に加え、再開発による街路・公園等整備で向上が見込まれる居住環境も訴求点とする。
 建物は鉄筋コンクリート造・15階建てで、総戸数は83戸。間取りは2LDK~4LDK、専有面積は約54~84平方メートル。第1期販売(10月30日現在)は74戸で、価格は2937万~7150万円、最多価格帯は4400万円台。竣工は23年2月下旬、入居は同年3月下旬を予定している。

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