マンション・開発・経営

マレーシアで初の賃貸住宅事業 三井不動産、24年開業を予定

 三井不動産は、マレーシアでの賃貸住宅事業に初参入した。首都・クアラルンプール中心市街地の大型複合再開発「BBCCプロジェクト」に参画。同社グループ初となる直営型のサービス付き賃貸住宅(269戸)で、24年に開(続く)

この記事は有料記事です。 残り 118 文字 有料会員になると続きをお読みいただけます。
新規会員登録で1ヶ月間無料でご覧いただけます。 (※⼀部有料会員限定ページあり)

新規会員登録 有料会員登録

ログイン

新聞のお求めはこちら»  会員について»