マンション・開発・経営

取扱量減などで減収減益 長谷工第3四半期

 長谷工コーポレーションの20年3月期第3四半期(4~12月)業績は、不動産取扱量の減少や、マンション建築工事の完工総利益率の低下、不動産売上総利益の減少などで減収減益となった。なお、通期業績予想の修正は、行(続く)

この記事は有料記事です。 残り 198 文字 有料会員になると続きをお読みいただけます。
新規会員登録で1ヶ月間無料でご覧いただけます。 (※⼀部有料会員限定ページあり)

新規会員登録 有料会員登録

ログイン

新聞のお求めはこちら»  会員について»