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居住支援法人インタビュー 「何でもやろう」に込めた想い テップル代表取締役 寺西晃樹氏 

 原状回復やリフォームなどを手掛けながら、東京都指定「居住支援法人」としての活動も始めている。施工会社がなぜ、福祉的な視点を持ち、住宅確保要配慮者の住まいの支援の中核を担うようになったのか。そこに込めている想いとは何か。テップル(東京都練馬区)の寺西晃樹社長に聞いた。 (聞き手=坂元浩二)

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