政策

19年度上半期・新設住宅着工 5%減の46.6万戸 貸家減少の影響大きく

 国土交通省は10月31日、19年4月から9月まで(上半期)の建築着工統計調査報告を発表した。新設住宅着工戸数は46万6692戸(前年同期比5.0%減)で、昨年の上半期に引き続き減少となり、下落幅も拡大した。  内訳を見(続く)

この記事は有料記事です。 残り 619 文字 有料会員になると続きをお読みいただけます。
新規会員登録で1ヶ月間無料でご覧いただけます。 (※⼀部有料会員限定ページあり)

新規会員登録 有料会員登録

ログイン

新聞のお求めはこちら»  会員について»