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森ビル 都心開発の系譜 (上) 虎ノ門・麻布台プロジェクト 「ヒルズ」の全ノウハウを投入 緑の広場に超高層3棟 六本木ヒルズに匹敵する規模

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 「『ヒルズ』の未来形を形にする」――こう述べたのは、8月22日に会見した辻慎吾森ビル社長。まちづくり協議会設立から30年を要した「虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業(虎ノ門・麻布台プロジェクト)」(東京都港区)が19年8月5日に着工、23年3月に竣工する予定だ。緑あふれる広場を中心として、住宅やオフィス、商業施設を整備し、六本木ヒルズ並みの年間2500万~3000万人の来場者を見込む。緑に包まれ、人と人をつなぐ『広場』のような街「Modern Urban Village」がコンセプト。これまで「ヒルズ」で培ったノウハウをすべて注ぎ込む。同プロジェクトは「アークヒルズ」から始まる都心開発の系譜を継いでいる。

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