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注目高まる分散型電力市場 FIT終了迫り再エネ活用白熱

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 住宅用太陽光発電システム(PV)による余剰電力など、再生可能エネルギー(再エネ)を電力会社が定額で買い取る「固定価格買取制度」(FIT)が、09年の制度開始から10年を経て、11月から順次終了する。その数は年内だけで約53万件、23年までに累計約165万件に達する(資源エネルギー庁資料より)。特にZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)などの居住者と供給事業者にとっては大きな関心事となっている〝ポストFIT〟について、今後の見通しと共に、現在注目を集めている「分散型電力取引プラットフォーム」の動きを追った。(佐藤順真)

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