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まちづくりインタビュー 若葉台まちづくりセンター 理事長森本敏昭氏 元気の源は活発な社会活動

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 入居者の高齢化と建物の高経年化が深刻化する郊外の大規模団地。その課題に果敢に取り組むのは、神奈川県住宅供給公社が郊外型市街地の理想形として、横浜市旭区に開発した『横浜若葉台』だ。総戸数6000戸、約1万5000人が住み、高齢化が進むが、介護認定率は全国平均よりも低い。なぜなのか。同団地を総括的に管理運営する若葉台まちづくりセンター理事長の森本敏昭氏に話を聞くと〝強いつながり〟がカギにあるようだ。  (聞き手=坂元浩二)

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