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好業績続く不動産大手5社 けん引役は基幹事業(下) 分譲事業 都心、タワーが収益引き上げ

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 大手5社の分譲事業には、個人向けのマンションや建売住宅のほか、オフィスビルや商業施設、ホテルといった投資家向け分譲がある。個人向けは、価格高騰で減速しているが、18年3月期では都心部周辺やタワーマンションなどの富裕層向けが堅調だったことがカバー。一方、投資家向けもJリートを中心とした内外の旺盛な投資需要を背景に安定的に収益を伸ばした。また、低金利はコストの低減と需要の確保という両面で後押しした格好だ。         (柄澤浩)

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