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本紙調査、家賃動向(13年秋) 首都圏ワンルーム下落基調に一服感

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 住宅新報社は年2回、4大都市圏の家賃調査を実施している。そのうち、首都圏のワンルームマンションの結果(13年9月1日時点)がまとまった。それによると、平均賃料は7万477円で前回調査(13年3月1日時点)に比べ0.15%とわずかに上昇した。ワンルームの平均賃料は09年3月以来8期連続の下落となっていたが、その後2期連続で上昇したことになる。  2期連続の上昇値を合わせても0.3%弱程度なので、実質的には横ばいとみてよい。ただ、下がり続けた家賃相場が一息ついていることは確かだ。(2面に続く。ファミリータイプと賃料データは次週掲載予定)

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