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たまプラーザ分譲マンションにエリマネ拠点 周辺エリア巻き込み活性化 東急電鉄

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 36年前にヒットしたドラマ「金曜日の妻たちへ」の舞台となった東急田園都市線たまプラーザ。小高い丘に建つ戸建て住宅地は、自動車の通り抜けを防ぐ袋小路状の道路「クルドサック」や歩行者専用道路を設ける「ラドバーン方式」を採用。A・C・ペリーの近隣住区論に基づく、良好な住環境が多くの富裕層を惹きつけた。だが、近年は住民の高齢化と共に、郊外に若い世代が流入してこないという課題が顕在化した。東急電鉄は、その解決策の一つとして多様な世代・住民のコミュニティ形成やまちの回遊性向上を掲げる。エリアマネジメント拠点を設けた新築分譲マンションは、その具現化の第一歩となる。

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