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東京建物のタワマンが「超高層ZEH-M実証事業」に採択

「(仮称)Brillia Tower 聖蹟桜ヶ丘 ブルーミングレジデンス」の外観イメージ

 東京建物は、「(仮称)Brillia Tower 聖蹟桜ヶ丘 ブルーミングレジデンス」(東京都多摩市関戸一丁目、地上33階建て、総戸数520戸)が、9月18日付けで経済産業省「超高層ZEH-M(ゼッチ・マンション)実証事業」に採択されたと発表した。住宅用途部分が21階以上を対象にした今年度に設立された補助事業で、首都圏で初、唯一の採択物件。同物件は、外壁などの断熱性能向上や高断熱サッシの採用、高効率給湯設備の採用などで一次エネルギー消費量を20%削減した「ZEH-M Oriented」の基準を満たしている。竣工予定は22年を予定している。なお、同社のZEH-M実証事業は「Brillia 弦巻」(東京都世田谷区弦巻4丁目)に続いて2件目となる。

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