キーワード:民間 に関連する記事

  • 出来高総計は3年度連続増 14年度建設工事

    政策
    はこのほど、14年度の建設総合統計を発表した。  14年度の出来高総計は、50兆3973億円で、前年度比0.3%増。このうち、民間は28兆379億円(同3.1%減)で、3年度ぶりの減少だった。このうち、居住用(続く)
  • 民間は10カ月連続減 3月建設工事出来高

    政策
    着工統計調査、建設工事受注動態統計調査から得られる工事費額を着工ベースの金額としてとらえ、これらを月々の出来高ベースに展開して建設工事の出来高を推計したもの。  3月の出来高総計は、4兆5202億円で前年同(続く)
  • 14年度受注高、わずかに増加 民間も4%増

    政策
    元請け受注高は53兆8489億円(同3.9%増)、下請け受注高は23兆8199億円(同1.1%減)だった。  業種別に見ると、総合工事業が50兆3203億円(同2.6%増)、職別工事業が8兆9886億円(同1.9%増)、設備工事業が18兆3599億円(同(続く)
  • 受注高5カ月連続で増加 民間は26.0%増 2月建設工事

    政策
    り、5カ月連続で前年同月比増となった。このうち、元請け受注高は4兆882億円(同15.9%増)で5カ月連続の増加、下請け受注高は1兆8397億円(同5.5%減)で3カ月連続の減少だった。  元請け受注高のうち、公共機関からの(続く)
  • 民間8カ月連続減少 1月建設工事出来高

    政策
    工統計調査、建設工事受注動態統計調査から得られる工事費額を着工ベースの金額としてとらえ、これらを月々の出来高ベースに展開して建設工事の出来高を推計したもの。  1月の出来高総計は、4兆6110億円で前年同月(続く)
  • 受注高4カ月連続で増加 民間は25.9%増 1月建設工事

    政策
    なり、4カ月連続で前年同月比増となった。このうち、元請け受注高は3兆7457億円(同22.1%増)で4カ月連続の増加、下請け受注高は1兆7346億円(同9.0%減)で2カ月連続の減少だった。  元請け受注高のうち、公共機関から(続く)
  • 民間減少続く 12月建設工事出来高

    政策
    築着工統計調査、建設工事受注動態統計調査から得られる工事費額を着工ベースの金額としてとらえ、これらを月々の出来高ベースに展開して建設工事の出来高を推計したもの。  12月の出来高総計は、4兆8346億円で前(続く)
  • 民間は6カ月連続減 11月・建設工事出来高

    政策
    工統計調査、建設工事受注動態統計調査から得られる工事費額を着工ベースの金額としてとらえ、これらを月々の出来高ベースに展開して建設工事の出来高を推計したもの。  11月の出来高総計は、4兆7146億円で前年同(続く)
  • 受注高2カ月連続で増加 民間は24.8%増 14年11月建設工事

    政策
    増となり、2カ月連続で増加した。このうち、元請け受注高は4兆708億円(同14.0%増)で2カ月連続の増加、下請け受注高は2兆1356億円(同10.0%増)で3カ月ぶりの増加だった。  元請け受注高のうち、公共機関からの受注高(続く)
  • 民間は4カ月連続減少 9月・建設工事出来高

    政策
    着工統計調査、建設工事受注動態統計調査から得られる工事費額を着工ベースの金額としてとらえ、これらを月々の出来高ベースに展開して建設工事の出来高を推計したもの。  9月の出来高総計は、4兆3332億円で前年同(続く)
  • 受注高9カ月ぶりの減少 民間は9.7%減 14年8月建設工事

    総合
    なり、9カ月ぶりの減少となった。このうち、元請け受注高は4兆1726億円(同6.3%減)で6カ月ぶりの減、下請け受注高は1兆9409億円(同0.1%増)で2カ月連続の増加だった。  元請け受注高のうち、公共機関からの受注高は1(続く)
  • 民間は減少続く 7月・建設工事出来高

    政策
    築着工統計調査、建設工事受注動態統計調査から得られる工事費額を着工ベースの金額としてとらえ、これらを月々の出来高ベースに展開して建設工事の出来高を推計したもの。  7月の出来高総計は、3兆7382億円で前年(続く)
  • 民間受注3%増 4カ月連続の増加 14年7月建設工事

    政策
    となり、8カ月連続の増加となった。このうち、元請け受注高は4兆6057億円(同9.9%増)で5カ月連続の増加、下請け受注高は2兆38億円(同4.8%増)で先月の微減から再びの増加だった。  元請け受注高のうち、公共機関から(続く)
  • 民間は弱含み 6月・建設工事出来高

    政策
    建築着工統計調査、建設工事受注動態統計調査から得られる工事費額を着工ベースの金額としてとらえ、これらを月々の出来高ベースに展開して建設工事の出来高を推計したもの。  6月の出来高総計は、3兆6344億円で前(続く)
  • 民間受注やや減も横ばい傾向続く 14年2月建設工事

    政策
    3兆5288億円(同0.6%減)、下請け受注高は1兆9461億円(7.2%増)だった。  業種別にみると、総合工事業が3兆2909億円(同2.1%減)、職別工事業が6673億円(同16.3%減)、設備工事業が1兆5168億円(同25.8%増)。職別工事業は(続く)
  • 民間受注は横ばい 「住宅」「医療」が堅調 14年1月建設工事

    政策
    の受注高は4兆9721億円で、前年同月比6.4%増となった。このうち、元請け受注高は3兆669億円(同2.7%増)、下請け受注高は1兆9052億円(13.0%増)だった。  元請け受注高のうち、公共機関からの受注高は8720億円(同10.9(続く)
  • 民間住宅ローン、「固定型」希望が増加 住宅金融支援機構調べ

    政策
     住宅金融支援機構が民間住宅ローンの利用予定者を対象に調査したところ、1年前と比べて「固定型」を希望する割合が増えていることが分かった。  今後5年以内に住宅を取得する計画があり、か(続く)