お知らせ
快適追客ツールPropoCloud(プロポクラウド)
遅くまで
お疲れさまです !!
ゲスト様 ゲストユーザー

19年度中間期 売買仲介実績 主要流通会社32社が回答 取扱単価の上昇続く 手数料収入、二桁上昇は3割弱 

この記事を読むのに必要な時間:約4分

 不動産流通各社の「19 年度(20年3月期)中間期」の売買仲介実績がまとまった。アンケート対象32社のうち手数料収入が前期比プラスとなったのは21社。更に二桁増となったのは8社で、全体の25%にとどまった。他方、前期比マイナスとなった企業は9社で全体の3割弱となった。取扱件数は増加17社、減少13社とほぼ二極化。10月の消費税増税に伴う駆け込み需要は見受けられなかったという企業が大半だったが、取扱単価の上昇でカバーしたとの声は目立った。取扱高は全体の7割を超える23社が増加し、このうち半分の12社は二桁の増加となった。

プレミアム記事です。続きはログインしてご覧ください

会員登録(お試し1ヶ月無料) ログインする

スタンダード会員(無料)の方は月5本までご購読いただけます
新聞のお求めはこちら≫ 会員についてのご案内はこちら≫

住宅新報ロゴ

同カテゴリーのプレミアム記事

同カテゴリーの速報ニュース

最新の速報ニュース

この記事へのリアクション

情報を整理整頓して業務を効率アップ!気になったニュースはすぐスクラップして、業務に活かせる自分だけのデータベースをつくりましょう。

広告についてのお問い合せ | プレスリリースの送付

管理業務主任者試験解答速報号2019
宅建解答速報号2019

注目のキーワード

週刊!みんなの気になるニュース

ピックアップ

オススメ

新着情報

一覧へ ≫
皆様からの情報提供をお待ちしています