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旭化成ホームズが「RE100」加盟 PV余剰電力買取で目標達成へ 住友林業も卒FIT対応に参入

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 国際的なイニシアチブ「RE100」に旭化成ホームズが9月10日付で加盟した。「RE100」は事業活動で消費する電力を100%再生可能エネルギーで賄うことが目標で、大手ハウスメーカーでは3社目。顧客の太陽光発電(PV)の余剰電力を買い取り、自社の工場や事務所などで活用するスキームを採用し、目標達成を目指していく。同スキームは固定価格買取制度(FIT)の買取期間満了を控え、大手ハウスメーカーでは既に、積水ハウス、積水化学工業、大和ハウス工業も買い取りを表明。9月6日には住友林業も買い取り開始を発表。11月以降に発生する卒FITに臨む。

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