宅建「ジ・オープンモギ」申込

受験者全員に発行される「個人分析表」で
自分の順位・弱点を確認できる!

ウェブ模試&会場受験で実力チェック!

毎年人気の全国規模の模擬試験
今年も“ウェブor会場”で受験できます

 

ウェブ受験
2024年9月19日(木)~23日(祝・月)

会場受験
2024年9月23日(祝・月)東京・大阪

受験料:一般5,500円→特別価格4,400円

ウェブ講義付き通信講座「宅建合格パック」申込

■3種類の「予想模擬試験」で解答を提出すると、採点して結果をフィードバック!

■本試験の重要項目について、ポイント解説や学習のコツを伝授!

登録講習(5問免除)の講師・山口朝重の映像講義と、合格に必要な得点力をしっかり身につけられる充実の問題教材をあわせた通信講座!
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・映像講座(20コマ・約10時間)
・問題集2冊、科目別テスト4種、模試問題3種

 

定価:88,000円 → 住宅新報割引:55,000円
登録講習受講者はさらに割引:49,500円

通学講座「パーフェクト宅建士講座」5月~10月 申込

毎年好評!東京都宅建と住宅新報の短期集中型宅建講座!


■短期コース 毎週水曜18:30~21:00(水道橋)
※7月開講

■問題演習講座 毎週水曜10:00~16:00(水道橋)、毎週木曜18:30~21:00(新宿)
※7月下旬開講

 

講師:氷見敏明
テキスト:パーフェクト宅建士
WEB動画付き!

東京都宅建協会員・協同組合員特別割引!

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宅建模擬試験問題販売

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5問免除「宅建登録講習」申込 ※今年度は終了いたしました

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※修了証明書の再発行依頼もこちらから受付しています。

試験紹介

宅建士資格は不動産業界のパスポート

取引物件や取引条件に関して「所有者は誰か?」「電気、ガス、水道の整備状況はどうなっているのか?」「手付金、敷金の条件」などの情報をわかりやすく伝え、取引の当事者全員に納得して契約を結んでもらうことをサポートするのがメインの業務となります。(これを重要事項の説明業務といいます)

試験概要

試験日程

2024年10月20日(日)

申込期間

【インターネット】
2024年7月1日(月)~31日(水)
【郵送】
2024年7月1日(月)~16日(火)

合格発表

2024年11月26日(火)

受験料

8,200円

受験資格

なし

試験方法

全国(47都道府県)の会場

試験時間

2時間

問題数

50問

合格基準

35問前後(年によって異なります)

試験内容・形式

4肢択一・50問(試験時間120分)
「宅建業法」「権利関係(民法など)」「法令上の制限」「税・その他」

主催団体

(一財)不動産適正取引推進機構

備考

【試験の一部免除】
国土交通大臣の登録を受けた者が行う登録講習を受講し、その修了試験に合格した日から3年以内に行われる試験を受けようとする者は、5問が免除されます。

試験データ

年度

2023年度

受験者数

233,276人

合格者数

40,025人

合格率

17.2%(登録講習修了者:24.1%)

主な業務

活躍の場

宅建士からのステップアップに!

不動産相談員研修は、宅地建物取引士が不動産取引に起因する消費者問題の解決に取り組むための基礎的な素養を学ぶための動画研修です。

修了者は、一般社団法人日本不動産仲裁機構(法務大臣認証裁判外紛争解決機関)のADR調停人候補者の登録に必要な基礎資格を有する者として認定されます。

ADR調停人となった不動産相談員研修修了者は、不動産取引(売買・賃貸)に関するトラブル全般に関するADR業務を実施することができ、信頼性の向上とともに業務の幅が広がり、同業他社・他者との差別化に繋がります。

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住宅新報からワンポイント!

宅地建物取引士は、国家資格の中でも抜群の人気を誇ります。
この資格を取得することで、宅建業界を中心に多くの業種での活躍が見込まれます。宅建業法では、「宅地建物取引業」を行う事業所では、事務所ごとに、業務に従事する者の5人に1人の割合で、成年者である専任の取引士を置かなければならない。」規定されており、就職や転職に大いに役立てることができます。
また、試験合格のために学習する内容は、仕事においてだけでなく、土地・建物の相続や購入・売却といった日常における重要な場面でも活用できるおすすめの資格です。