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不動産サービス「イエシル」で災害・学区情報も一般提供 リブセンス

想定地震マップの画面表示例

 リブセンスは、不動産情報サービス「IESHIL」(イエシル)(ベータ版)に、災害データと建物固有のデータから安全性を中立的に定量化する住環境レイティング機能による「災害リスク」と「学区」の情報を付加し、提供を開始した。

 イエシルは、ビッグデータを活用したリアルタイム査定によって首都圏全域の主要マンション物件約27万件の部屋別の市場価値や価格推移、推定賃料の情報を得られるサービス。今回の機能付加により、物件ごとの安全性を可視化し、地震や洪水、液状化などの災害リスク情報や小中学校区を確かめることができる。住宅購入検討者の情報収集を効率化させ、不動産会社などとの情報の非対称性を解消する。昨年から不動産業者専用サービスとして提供してきたが、一般にも公開する。

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