提携ニュース

十八親和銀、空き家対策でゼンリンなどと連携 物件売買の促進へ実証実験

 十八親和銀行は1月15日、空き家対策の一環で大村市(長崎県)と地図情報システム開発のゼンリン(北九州市)と連携した。今後3者で、同市内に900件ほどある空き家の売買を促進するプラットフォーム(PF)の実証実験に取(続く)

この記事は有料記事です。 残り 464 文字 有料会員になると続きをお読みいただけます。
新規会員登録で1ヶ月間無料でご覧いただけます。 (※⼀部有料会員限定ページあり)

新規会員登録 有料会員登録

ログイン

新聞のお求めはこちら»  会員について»

同カテゴリーのプレミアム記事