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住友不 国分寺駅北口再開発が竣工 分譲住宅、契約は6割強

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住友不動産が特定建築者として国分寺市で推進してきた「国分寺駅北口地区第一種市街地再開発事業」(市施行)は4月1日、36階建てと35階建てのツインタワーで構成する複合機能ビルのうち、にぎわいの核となる低層部の商業・公益施設が開業した。 この再開発事業はJR中央線・西武線国分寺駅北口の約2万m2を施行区域とし、交通広場や幹線街路、区画道路など市が行う基盤整備と、住友不が建設する特定施設建築物で構成。建物の延べ床面積は約9.3万m2。西棟が住宅229戸と店舗(18区画)、公益業務施設1区画。東棟が住宅284戸(事業協力者取得住戸29戸含む)と店舗(12区画)という規模。 住宅は「シティタワー国分寺ザ・ツイン」の名称で住友不が16年2月から販売開 (続く)

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