お知らせ
登録実務講習締め切り直前用

ハプティック 解体予定物件を収益化 3年限定ベンチャー向けオフィスに

この記事を読むのに必要な時間:約2分

収益物件専門のリフォーム会社であるハプティック(東京都渋谷区、小倉弘之社長)はこのほど、東京都港区六本木で築40年の3階建て賃貸マンションを、ベンチャー企業向けのオフィスにコンバージョンした。 得意の無垢材を内装に使ったオフィススペースのほか、オフィス用途には向かない地下フロアは、入居企業が打ち合わせや休憩場所として使えるよう共有ラウンジとした。同建物は、再開発のため3年後には取り壊しが決まっており、その間の収益化策としてオーナーに提案した。「当初は更地にして駐車場として活用する案もあったようだが、より収益の見込める方法として採用された」(同社) (続く)

プレミアム記事です。続きはログインしてご覧ください

会員登録(お試し1ヶ月無料) ログインする

スタンダード会員(無料)の方は月5本までご購読いただけます
新聞のお求めはこちら≫ 会員についてのご案内はこちら≫

住宅新報ロゴ

同カテゴリーのプレミアム記事

同カテゴリーの速報ニュース

最新の速報ニュース

この記事へのリアクション

情報を整理整頓して業務を効率アップ!気になったニュースはすぐスクラップして、業務に活かせる自分だけのデータベースをつくりましょう。

広告についてのお問い合せ | プレスリリースの送付

注目のキーワード

週刊!みんなの気になるニュース

ピックアップ

オススメ

新着情報

一覧へ ≫
皆様からの情報提供をお待ちしています