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くすぶるサブリース、シェアハウスに〝飛び火〟 投資家700人超が被害に 国交省 管理業者登録を勧奨

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 15年1月の税制改正当時、相続税対策などでアパート経営を始める人が急増。管理会社が転貸借する形態では家賃保証などを巡り、「サブリース問題」として注目された。その問題がいまだにくすぶる中、昨年末にサブリースで女性専用シェアハウス「かぼちゃの馬車」を運営するスマートデイズ(東京都中央区)がオーナーに賃料を払えなくなった事態が明らかになった。同問題が再燃し、他社オーナーの不安感もかき立てる懸念もあるが、従来の問題とは違った側面も見えてきている。

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