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武蔵コーポ 収益物件、保証付きで販売 認定再生物件「リブレス」 リスク低減し流通促進

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中古アパートなど収益物件の買い取り再販とその管理を手掛ける武蔵コーポレーション(さいたま市大宮区、大谷義武社長)はこのほど、一定水準を満たした収益物件を「リブレス」と名付け、設備や賃料の保証を付けて販売していく方針を発表した。一般的に築古の収益物件は新築のそれよりも利回りが高いものの、大規模修繕の発生や空室などのリスクが高く、投資家から敬遠されることが多い。そこで、自社ノウハウを生かして物件の質を担保することで、投資家のリスクを低減し、中古物件の流通を促進させるのが狙い。 仕入れた収益物件について、一級建築士(社内外各1人)が、「接道要件」「建蔽率制限」「居室の採光・換気の状況」「コンクリートの爆裂」など70以上の項目を検査。不具合があれば修繕工事を行 (続く)

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