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日中韓居住問題国際会議開く 「居住と健康」テーマに意見交換 来年はソウルで「超高齢社会と都市再生」 居住福祉学会と日本医師会

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「居住と健康」を総合テーマとした第15回日中韓居住問題国際会議が10月19日から21日まで、東京・西池袋のホテルメトロポリタンを主会場に開かれた。日本居住福祉学会、中国房地産業協会、韓国居住環境学会と日本医師会が共催した。会議には各国の居住福祉、健康・医療、建築・住宅・不動産などの専門家・研究者や行政、事業者らが一堂に会し、意見交換した。 参加者は日本39人、中国25人、韓国36人の計100人。シン (続く)

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