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IoT活用、快適性と経済性など 横浜港北区で次世代型 野村不など3社スマートタウン内物件

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野村不動産と関電不動産、パナホームの3社はこのほど、横浜市港北区綱島東4丁目の「Tsunashimaサスティナブル・スマートタウン」内で開発中の次世代型マンション「プラウド綱島SST」(鉄筋コンクリート造り10階建て、総戸数94戸=完成予想図)のモデルルームを一般公開した。7月上旬に第1期を販売する。 同タウンはパナソニック事業所跡地を、パナソニックと野村不が「より良い未来を求めて人々が集う『都市型スマートシティ』」を目指した複合機能街区。プラウド綱島SSTはタウン唯一の分譲マンションで、次世代の暮らしを提案するため、(1)IoTの活用による快適な暮らし(住まいをコントロールするデバイス機能など)、(2)快適性と経済性の両立、(3)グローバルな環境認証評価(LEED)、(4)デリバリーステーション――を採用。プラウドシリ (続く)

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