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首都圏・新築マンション 1月契約率は50%台に 7年6カ月ぶりの低水準

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不動産経済研究所の調査によると、1月の首都圏における新築分譲マンションの供給戸数は1494戸(前年比11.0%減)で、2カ月連続して前年を下回った。前月に同研究所が予測した数値とほぼ同水準だった。 1戸当たりの平均価格は5570万円で前年比25.0%上昇、1m2当たり単価は78.1万円(同22.2%上昇)だった。ともに8カ月連続して前年を上回る結果となり、特に15年1月は割安感の (続く)

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