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東レ建設・冨山社長が会見 新規技術生かし事業拡大 分譲エリア絞り込む 「シャリエ」ブランドの認知向上も

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東レ建設の社長に6月28日付で就任した冨山元行氏はこのほど、同社大阪本店で会見し、経営方針や今後のマンション事業の取り組みなどについて語った。 まず、同社の特徴について、「最大の特徴は、ゼネコンとディベロッパーの両方の顔を持つ、いわば、建設と不動産の2つの事業を併営する数少ない会社であること。加えて、東レグループの技術力・総合力を背景に目指す姿は2つ。第1に収益基盤を更に強固なものにすること。第2に新規技術 (続く)

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