お知らせ
不動産のプロを目指すなら不動産仲介士

スター・マイカ、民泊事業に本格参入 SQUEEZEとの協業で

 中古マンション事業を手掛けるスター・マイカ(水永政志社長)は、SQUEEZE(舘林真一社長)との協業で、民泊とマンスリーマンションのハイブリッド運用ができる新たな資産運用サービス「アップサイドシェアプラン」の提供を開始し、民泊事業に本格参入すると発表した。
 このプランは、スター・マイカの子会社SMAiT(スマイト、水永政志社長)が、投資家の保有不動産をサブリース物件として借り上げ、マンスリーマンションとして運用を行うだけでなく、入居者の入れ替えなどの空室期間を中心に民泊でも運用することで、収益の最大化を目指すもの。
 スター・マイカは新サービス提供にあたり、子会社スマイトに従来のアセットマネジメント事業とマンスリーマンション運営事業を再編成し、一般的な賃貸管理からマンスリーマンション、民泊の集客・運営までをワンストップで行えるようにする。

無料会員登録で、新着記事のお知らせをメールでお届けします!

会員登録(お試し1ヶ月無料) ログイン

メールニュースサービスは、スタンダード会員(無料会員)の方もご利用いただけます。
メールニュースサービスについて»  会員について»

同カテゴリーのプレミアム記事

同カテゴリーの速報ニュース

最新の速報ニュース

書籍のご紹介

この記事へのリアクション

情報を整理整頓して業務を効率アップ!気になったニュースはすぐスクラップして、業務に活かせる自分だけのデータベースをつくりましょう。

注目のキーワード

週刊!みんなの気になるニュース

ピックアップ

オススメ

新着情報

一覧へ ≫
皆様からの情報提供をお待ちしています