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シノケンG 民泊対応型の投資物件を分譲、保険開発も

  シノケングループは、民泊対応型の投資用マンションと投資用アパートの分譲を開始した。マンション第1号は大田区に完成しており、5月上旬から民泊営業を開始。アパート第1号は大阪市内に7月末に竣工、9月上旬から民泊営業を行う予定。
 分譲開始に合わせ、シノケンGは民泊対応型保険も開発した。少額短期保険会社として国内初。物件管理会社(シノケンファシリティーズ)が管理する民泊物件のオーナーと利用者を包括的に保険の対象とする。主な補償内容は、民泊利用による家財損害補償(上限100万円)、物件オーナーや第三者に対する損害賠償責任補償(同500万円)など。
 

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