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住宅ローン契約を電子化 マイナンバーカード利用で 地所レジ、リバブル、三菱東京UFJ銀など

 三菱東京UFJ銀行、三菱地所レジデンス、東急リバブル、凸版印刷は4月下旬から、マイナンバーカードを利用した住宅ローン契約電子化システムの運用を開始すると発表した。
 これは、新たに開発したサービス「スピードエントリートラスト」を使って、顧客の自宅で住宅ローンのすべての手続が完結するシステムで、銀行に行くことなく手続きができるほか、契約に押印する手間や印紙貼付も不要となる。4月下旬から地所レジの首都圏新規分譲物件、東急リバブルの不動産売買仲介店舗の首都圏受付分を対象に始め、順次拡大していく。

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