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ボルテックス、「区分所有オフィス」で新提案

 ボルテックスが今、「区分所有オフィス」をベースに新たな提案として取り組み始めたのが、投資家の予算に合わせて複数フロアを組み合わせる「ハイブリッドプレミアムオフィス」と、個人投資家を想定した小口化商品「Vシェア」だ。
 「ハイブリッドプレミアムオフィス」とは、一回の投資で数十億円規模のまとまった額を使いたいというニーズに応えた商品。投資家それぞれの予算や目的に応じて、エリアや築年数の異なる複数ビルのワンフロア(区分所有オフィス)を集め、1棟の仮想ビルに仕立てて販売する。
 「Vシェア」は不動産特定共同事業法に基づく小口化商品。1口当たりの投資額は100万円(5口以上)。これまではオフィスビルのワンフロアが最小単位だったが、資金の限られている個人でも都心商業地の不動産に投資しやすいように更に小口化した。第1弾として現在、都内・原宿に立地するビルの1階フロアを組み入れている。
 

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