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2018年4月16日ニュース記事一覧

  • 東日本大震災復興写真&スケッチ作品募集 UR都市機構 住まい・暮らし・文化

    都市再生機構(UR都市機構)は4月16日、19年2~3月開催予定の作品展「東日本大震災復興の歩みフォト&スケッチ展2018」の作品募集を開始した。国土交通省と復興庁が後援。応募期間は9月17日までで、受賞作品の発表は11月30日。 「復興の歩み」をテーマとして、16年以降に撮影・描画した写真とスケッチを募集する作品展。プロの写真家や画家以外の人なら誰でも応募できる。大賞 (続く)

  • 流通推進センター、新資格「宅建アソシエイト」を創設 資格・実務

      不動産流通推進センターは今年度から、業界5団体と連携した新たな認定資格「宅建アソシエイト」を始める。不動産業に従事しているものの、宅地建物取引士資格をまだ取得していない人向けの資格。各団体が実施している初任従事者教育研修を第1ステップとして、全4つの教育研修プロセスを修了すると、同センター (続く)

  • 第1四半期の商業用不動産投資額は前年同期比8%増 JLL調べ 総合

    JLLがまとめた投資分析レポートによると、18年第1四半期の日本の商業用不動産投資額は、速報ベースで前年同期比8%増の1兆3680億円(ドル建てでは前年同期比15%増の128億ドル)を計上した。第1四半期の投資額としては、16年、17年を超える水準となった。 決算末を迎えるに当たり、保有不動産売却や上場リートとスポンサー企業による資産入れ替えなどによる取り引きがけん引と同社は分析。価格サイクルのピークを意識せざるを得ない緩やかな価格変動が物件売却の意思決定を後押しし、市場への物件供給が増 (続く)

  • iYell、RE/MAX JAPAN向けに住宅ローンデスク提供 売買仲介

    住宅ローンテック企業のiYell(東京都渋谷区)はこのほど、株式会社kiddingが日本総代理店を務める不動産フランチャイズチェーンRE/MAX JAPANで、エージェント向けに住宅ローンデスクのサービス提供を開始した。 住宅ローン専門のコールセンターとチャットボットを通じて、エージェント、買主、フランチャイズ店からの相談を受け付ける。また、金融機関の選定から住宅ローン成約まで、住宅ローンデスクが金融機関との調整や事務手続きを代行。申し込み業務にかかっていた手間が軽減され、エージェントは顧客対応に注力できるとしている。 (続く)

  • 完成予想図

    4月18、19日に京都で高齢者住宅完成内覧会 ジェイ・エス・ビー マンション・開発・経営

    学生マンションを事業展開するジェイ・エス・ビーは、京都府京都市右京区にサービス付き高齢者向け住宅「グランドメゾン迎賓館京都嵐山2」を5月にオープンさせる。完成内覧会を4月18日と19日に開催する。 隣接する「同1」は住戸面積25平方メートルで自立から比較的に要介護度の低い人向けだが、今回の「同2」は要介護度の高い人を対象とし、住宅面積18平方メートルにコンパクト化。住戸内に人感検知センサー、緊急通報装置を付け、24時間体制で職員が対応する。 (続く)

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