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2018年4月11日ニュース記事一覧

  • 大阪市内で11棟目、新大阪エリア初のホテルを開業 アパホテル マンション・開発・経営

    アパホテル(東京都港区、元谷芙美子社長)は4月11日、大阪市内で11棟目、新大阪エリアでは初出店となるホテルの「アパホテル新大阪駅南」を開業した。 同ホテルは地下鉄御堂筋線新大阪駅から徒歩3分、JR新大阪駅からは徒歩6分の立地。鉄骨造りの地上10階建てで、客室数は109室。同社が高品質・高機能・環境対応型を理念として定義する「新都市型ホテル」の最新仕様の客室となっており、全客室に50型以上の液晶テレビ (続く)

  • 熊本地震から2年、7月に「阿蘇東急ゴルフクラブ」が営業再開 総合

    東急不動産と東急リゾートサービスは7月21日、16年4月に発生した熊本地震により大きな被害を受け営業を中断していた「阿蘇東急ゴルフクラブ」の営業を再開する。予約受付は4月21日から。ただし、一部コースは復旧工事を継続しているため、7月からはアウトコース9ホールでの営業となる。18ホールでの全面営業再開は19年春を目指す。 (続く)

  • 木造2階建ての新商品「ラビスタ」発売 ユニバーサルホーム 住まい・暮らし・文化

    ユニバーサルホームは4月7日、新築戸建ての注文住宅・木造軸受工法・2階建ての住宅商品「ラビスタ」をリリースする。商品名はスペイン語で眺望を意味する「La Vista」から名付けた。 新商品は天井の高いリビングが特長。リビングの天井高を通常よりも1.3メートル上げて3.7メートルとすることで、開放感のあるLDK空間を実 (続く)

  • 横浜市内の管理物件の設置事例

    オープン型宅配ロッカー設置で50棟超 レオパレス21 賃貸・管理

    レオパレス21は、パックシティ・ジャパンの提供するオープン型宅配便ロッカー「PUDOステーション」の管理物件への設置で50棟を突破した。同製品は駅やスーパー、ドラッグストアなどで設置が進み、不動産業界での設置数では同社が半数以上を占めているという。 ヤマト運輸や佐川急便などと連携しており、宅配業者の人手不足の解消にもつながっている。今度、同社では引き続き設置導入す (続く)

  • 三菱地所G、ナーブのVR遠隔接客ブースを導入し物件紹介 売買仲介

    三菱地所グループで不動産売買仲介や賃貸管理、仲介などを手掛ける三菱地所ハウスネット(東京都新宿区、権藤茂樹社長)はこのほど、VRコンテンツのプラットフォームを提供するナーブ(東京都千代田区、多田英起社長)のVR遠隔接客ブース「どこでもストア」導入した。 運用に当たっては、三菱地所ハウスネットが17年12月に出店した西新宿営業所に同ブースを置き、三菱地所が運営する有楽町の「三菱地所のレジデンスラウンジ」内に端末を設置。ブースを訪れた顧客は、営業スタッフから詳細な説明を受けながらVRで疑似内見を行うことができるというサービスだ。 (続く)

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