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2017年12月25日ニュース記事一覧

  • 1月に首都圏でモデルルーム2カ所を新設 ミサワホームイング 住まい・暮らし・文化

    ミサワホームグループで首都圏のリフォーム事業を手掛けるミサワホームイング(東京都杉並区、阪口博司社長)は18年1月、同社の定額制マンションリフォーム商品「Marm」の商品ラインアップを拡充とリニューアルに伴い、千葉県千葉市と東京都三鷹市に新たなモデルルームを開設する。 千葉市のモデルルーム「リフォームくらし館・幕張モデル」はJR総武線幕張駅から徒歩15分の立地で、1月6日オープン。三鷹市の「マンションリフォーム・三鷹モデル」は、JR中央線三鷹駅から徒歩3分で1月13日にオープンする。 (続く)

  • 18年首都圏マンション供給予測、17年より増え4万戸も マンション・開発・経営

      不動産経済研究所はこのほど、18年のマンション市場予測を発表した。それによると、首都圏の供給量は前年よりも増加し、消費増税前の駆け込み需要次第では4万戸も視野に入るとした。 (続く)

  • 「リノベる。」ショールーム、神奈川・桜木町に全国30拠点目の出店 住まい・暮らし・文化

    中古マンションのリノベーションサービス「リノベる。」を運営するリノベる(東京都渋谷区)は1月27日、直営の「リノベる。神奈川 桜木町ショールーム」を (続く)

  • 締結式の会場で

    宮城県警と特殊詐欺防止で協定 大京アステージ・穴吹コミュニティ 総合

    大京アステージと穴吹コミュニティの両社東北支店は、宮城県警察と「特殊詐欺等の犯罪被害防止のための連携・協力に関する協定書」を締結した。マンション管理会社と宮城県警察が同協定を締結し、連携・協力するのは宮城県内で初めてだという。 今後、両支店では居住者に対する情報提供や、啓発チラシの配布、啓発ポスターの掲示などの広報活動により、被害防止を啓発していく。 (続く)

  • 京大の国際交流会館事業で優先交渉権を獲得 学生情報センター 賃貸・管理

    東急不動産ホールディングスグループの学生情報センターは12月21日、「(仮称)京都大学(百万遍・東山二条)国際交流会館整備・運営事業」の事業者選定において、運営事業者として採択され、優先交渉権を獲得したと発表した。 同事業は京都市左京区百万遍にある旧京都府警察独身寮と、東山二条に位置する旧農林水産省大阪営林局宿舎の跡地に、民間資金を利用して京都大学が新たな国際交流会館(留学生宿舎)をそれぞれ1棟建設するもの。18年12月に着工、19年10月の供用開始を予定する。 留学生や外国人研究者の受け入れ体制の充実を図る京大の取り組みに、同社は学生用住居の管理運営のノウハウを生かし、貢献していく考え。 (続く)

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