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2017年11月14日ニュース記事一覧

  • 野村不動産 「プラウド浦和東仲町ガーデン」第1期即日完売 マンション・開発・経営

    野村不動産は10月28日に申込登録を開始した「プラウド浦和東仲町ガーデン」の第1期分譲70戸を即日完売した。総戸数は92戸。同社は浦和エリアで、現在販売中の物件を含めて累計で40棟・3745戸を供給してきた。現在は同物件のほか、「プラウドシティ南浦和」「プラウド浦和常盤サンクアージュ」「プラウ (続く)

  • 住宅売却前に12.5%の予定者がリフォーム スマイスター調べ 住まい・暮らし・文化

    不動産関連の比較査定サイト「スマイスター」を運営するシースタイルは11月14日、「住宅リフォームの日」(11月18日、日本記念日協会認定)に合わせ、「スマイスター」を利用した住宅売却予定の成人男女全国144人を対象に「売却予定住宅のリフォーム」に関する調査を実施した。 住宅売却前のリフォームでは、「リフォームしない」が63.9%と最も多く、「検討中」が23.6%、「リフォームした」が8.3%、「リフォームする予定」が4.2%。アンケート全体の12.5%が売却前に住宅をリフォームする結果となった。 リフォーム予算・費用について、最も多かった回答では「50万円以上100万円未満」が28.8%、続いて「50万円未満」が17.3%と、約半数が100万円未満に抑えたい意向を示した。 リフォームしたい場所(複数回答)では、1位が「バスルーム (続く)

  • 海外投資家所有の同社賃貸管理戸数が前年比2倍 東急住宅リース 賃貸・管理

    東急住宅リースは、海外投資家が首都圏・関西圏で購入した不動産で、同社の今期の累計賃貸管理戸数が対前年比で2倍になる見込みと発表した。 投資用不動産の間取りは2LDKから3LDKのファミリータイプが多く、関西圏ではタワーマンションが人気で、今期はマレーシアの投資家が所有する賃貸管理戸数が増えているという。不動産価格が高騰する香港やシンガポールなどの投資家は日本の不動産に対する投資ニ (続く)

  • 「MJフレーム」の外観(イメージ)

    耐震木造住宅「MJウッド」に50周年記念の新シリーズ ミサワH 住まい・暮らし・文化

    ミサワホームはこのほど、創立50周年記念として、07年に発売した耐震木造住宅商品「MJウッド」の新シリーズ「MJフレーム」を発売した。 同新シリーズは「暮らしのフレームを広げよう」というコンセプトで、木造住宅の開口部を耐力壁にする「J-耐震開口フレーム」を採用。耐震性を保ちながら最大有効開口幅約5.7m を実現し、設計の自由度を高めている。 シリーズの第1弾 (続く)

  • 三井不動産他 アイススケートアカデミーを開催 住まい・暮らし・文化

    三井不動産と三井不動産レジデンシャルは12月1日に、「三井不動産スポーツアカデミー for TOKYO 2020」のアイススケートアカデミーをアイスリンク仙台で開催する。プロフィギュアスケーターの本田武史さんと荒川静香さんの技を間近で見て体感しながら学ぶことができる。 (続く)

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