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2017年11月6日ニュース記事一覧

  • ナーブ リビングスタイルと「VRホームステージング」で業務提携 賃貸・管理

    VRコンテンツのプラットフォームを提供するナーブ(東京都千代田区)は11月6日、インテリアのレイアウト・シミュレーション・サービスを提供するリビングスタイル(東京都新宿区)と、「VRホームステージング」分野で業務提携した。ナーブの「VR内見」によってVRコンテンツ化された約100万戸の物件画像と、リビングスタイルが保有する100万点以上の家具データベースを活用。これにより、低コストで何度でも部屋のコーディネートが可能となり、購入や入居を検討している顧客への訴求効果を高めていく。 (続く)

  • 12月1日から「安心R住宅」事業者団体登録申請の受付開始 国交省 政策

    国土交通省は安心R住宅の事業者団体登録制度を11月6日に公布した。12月1日に施行し、事業者団体の登録申請の受付を開始する。耐震性があり、インスペクションが行われ、リフォームに関す (続く)

  • 東急リバブルが売買仲介店舗「京都南センター」を開設 売買仲介

    東急リバブル(東京都渋谷区)は11月3日、京都市内に売買仲介店舗「京都南センター」を開設した。店舗のある京都南エリアは京都市都心部や大阪・奈良方面へのアクセスが良好。豊富なマンションストック及び戸建て、邸宅用地市場が形成されているため、今後も不動産売買需要が見 (続く)

  • 明和地所、「コンパクトマンション」で早大と共同研究 マンション・開発・経営

      明和地所はこのほど、「住まいのライフサイクルとコンパクトマンションの位置付け」について早稲田大学と共同研究を始めると発表した。コンパクトマンションに居住する2000世帯を対象に、ウェブアンケートやインタビュー調査を実施する。首都圏居住者の住み替えライフサイクルにおけるコンパクトマンションの位置付けを解明。コンパクトマンションの進化系として、新しい暮らしのスタイルと住まい (続く)

  • ヒノキモデルのイメージ

    ウッドデザイン賞ソーシャルデザイン部門受賞 東急住宅リースなど 賃貸・管理

    東急住宅リース、東急ハンズ、ハプティックの3社が協力して開発した定額制賃貸リノベーションパック商品「T×HAPTICwithHANDS」が、「ウッドデザイン賞2017ソーシャルデザイン部門」を受賞した。木の良さや価値を再発見させる製品や取り組みを表彰する顕彰制度で、今後も3社は、無垢材の中でも床材で人気のある国産ヒノキ(三重県産)を使用し、快適な住空間を提供していくとしている。 (続く)

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