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2017年10月30日ニュース記事一覧

  • 東急住宅リース アクシスモーションと賃貸管理で業務提携 賃貸・管理

    東急住宅リースとアクシスモーションは、賃貸住宅の原状回復工事の進捗管理効率化に向けて9月に業務提携を開始した。アクシスモーションの不動産管理会社向け商品で、原状回復工事や定期清掃などの工程をクラウド上で管理するサービス「PMコネクト」を、東急住宅リース仕様にカスタマイズする。 (続く)

  • 森トラスト 新ホテルブランド「翠」を立ち上げ 総合

    森トラストは新ホテルブランド「翠(スイ)」を立ち上げた。15年に開業した「翠嵐ラグジュアリーコレクションホテル京都」に続き、沖縄県宮古島市伊良部地区で建設中の (続く)

  • 収益物件、保証付きで販売 武蔵コーポレーション 投資

    中古アパートなど収益物件の買い取り再販とその管理を手掛ける武蔵コーポレーション(さいたま市大宮区、大谷義武社長)はこのほど、一定水準を満たした収益物件を「リブレス」と名付け、設備や賃料の保証を付けて販売していく方針を発表した。一般的に築古の収益物件は新築のそれよりも利回りが高いものの、大規模修繕の発生や空室などのリスクが高く、投資家から敬遠されることが多い。そこで、自社ノウハウを生かして物件の質を担保することで、投資家のリスクを低減し、中古物件の流通を促進させるのが狙い。 (続く)

  • 大阪大学グローバルビレッジの完成予想イメージ

    阪大の国際学生寮を整備 規模は全国最大級 パナホームほか マンション・開発・経営

    パナホームは10月27日、大阪大学が大阪府吹田市で計画している新たな国際学生寮の整備・運営のための事業契約を同大と締結したと発表した。同事業は、同社など4社による特別目的会社PFI阪大グローバルビレッジ津雲台を設立して行われる。資本金は1000万円で、出資比率はパナホーム50%、合人社計画研究所30%、松村組20%で、類設計室は出資を行わない協力企業としての位置づけ。 同事業は (続く)

  • 複数のデザインから自由に選べる

    賃貸管理会社向けHP制作サービスを開始 オーナーズエージェント 総合

    賃貸管理ビジネスの業務効率化を支援するオーナーズエージェントは、不動産オーナーからの反響獲得を目的とした賃貸管理会社向けの企業ホームページの制作サービスを開始した。デザインやパーツを自由に選べて、更にそれらを各社の仕様にカスタマイズできる。低価格・短期間でホームページを制作できるという。 ウェブ戦略は、賃貸「仲介」で年々重要性が高まっているが、賃貸「管理」分野ではそれほど重要視されていないと考え、「まちの不動産屋さん」でもネットで闘えるだけの営業ITツールを整えるべきとの観点で (続く)

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