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2017年10月27日ニュース記事一覧

  • 東急不動産 「SHIBUYAスタートアップ100」プロジェクトを開始 総合

    東急不動産は渋谷で「SHIBUYAスタートアップ100」プロジェクトを開始する。20年に向け、100のビジネス創出を目標とするもの。第1弾として、大企業、中小規模などが共創する「Plug and P (続く)

  • 住宅宿泊事業法施行規則を公布、宿泊日数2カ月ごとに報告義務 国交省 政策

    来年6月15日の施行となる住宅宿泊事業法施行規則が10月27日に公布された。住宅宿泊事業者は届け出住宅に非常用照明器具を設置し、避難経路を表示する。更に宿泊者名簿を備えて、作成の日から3年間保存する (続く)

  • 荒井詩万氏プロデュースの新インテリアブランド みはし 総合

    建築装飾材の製造・販売を手掛けるみはし(埼玉県和光市、三橋英生代表取締役会長)は11月22日から、インテリアのDIY用シリーズとして新ブランド「handsome.style(ハンサムドットスタイル)を立ち上げる。プロデュースはインテリアコーディネーターの荒井詩万(あらい・しま)氏。 モールディング材や壁面ボード、天井飾りなどで実績を持つ同社のラインアップから、手軽でリーズナブルにDIYによるインテリアコーディネートを楽しめるような製品を選んでシリーズ化する企画だ。ブランドの立ち上げに合わせ、専用サイトで商品の販売を行っていく (続く)

  • 温室効果ガス削減で国際評価機関から2年連続最高評価 住友林業 総合

    住友林業はこのほど、国際的な非営利団体で企業の温室効果ガス排出量に関するSRI評価機関のCDPから、世界の気候変動対策に特に優れた活動を行っているとして最高評価の「気候変動Aリスト」に選定された。「Aリスト」を受けた企業は世界で112社、日本企業は13社で、国内の住宅・不動産関連企業では唯一の選定となる。 (続く)

  • 設置導入イメージ

    スマート賃貸住宅の実証試験開始 大東建託×東電PG 総合

    大東建託は、東京電力パワーグリッドが提供する宅内IoTプラットフォームを活用したスマート賃貸住宅の実証試験を両社で開始した。対象住宅の分電盤に、住宅全体の電気の使用状況を測定する専用電力センサーを設置。電力データを活用した新たなサービスを検討・検証する。 検証結果を踏まえ、2018年4月以降、大東建託の管理物件への本格導入を検討する。 (続く)

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