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2017年10月11日ニュース記事一覧

  • 不動産事業者向け買取再販ローン 活用法をセミナーで紹介 アルヒ 売買仲介

    アルヒは10月20日から、この7月に取り扱いを開始した「ARUHI買取再販ローン」について紹介する不動産事業者およびリフォーム業者向けセミナーを全国5都市で開催する。 この商品は、同社がアプラス(東京都千代田区)と提携して、アプラスが中古住宅の買い取りおよびリフォーム資金を不動産事業者に融資し、同社が媒介として全国の店舗で取り扱うもの。融資金額は1件8000万円以下で、固定金利が年2.475%。17年12月31日申し込み分までは1.975%とな (続く)

  • リフォームコン、11月15日まで投票受付 オノヤ 住まい・暮らし・文化

    リフォーム事業、不動産事業等を展開するオノヤ(福島県須賀川市)は、第4回デザインリフォームコンテストを開催中だ。応募総数135点のうち、社内選考を通過したノミネート作品(LDK部門8点、その他工事部門8点)に対し、11月15日まで店頭とウェブサイトで一般投票を行っている。一般投票を経て最優秀賞等を決定し、12月の授賞式で (続く)

  • 9月中古マンション成約数 再び増加 東日本レインズ 売買仲介

    東日本不動産流通機構(東日本レインズ)はこのほど、9月の首都圏流通動向をまとめた。首都圏の中古マンションの成約件数は3222件で、前年同月比2.3%増。3カ月ぶりに前年同月を下回った前月から再び増加した。中古戸建ての成約件数は108 (続く)

  • コールセンターシステム統合でBCP対策強化 レオパレス21 総合

    レオパレス21は、全国5拠点目の「レオパレス21新潟コールセンター」のオープンに合わせ、ジェネシス・ジャパン(東京都新宿区)が提供するクラウド・コンタクトセンター・ソリューションを導入し、コールセンター・システムの運用を開始した。これにより、部門によってシステム導入済と未導入のコールセンターをクラウド基盤で一つに統合。このシステム連携により、賃貸管理部門で災害時のBCP対策や、複数拠点にまたがる顧客の対応が可能になる。 (続く)

  • 所沢駅新商業施設名称が「グランエミオ所沢」に決定 西武G マンション・開発・経営

    西武鉄道が保有し西武プロパティーズが開発を行う「所沢駅東口駅ビル計画」の商業施設名称がこのほど「グランエミオ所沢」に決定し、主要テナントと併せて発表された。西武グループは現在「エミオ」ブランドの駅内商業施設を16カ所展開しており、「グランエミオ」としては今回が大泉学園駅に続く2施設目となる。 同駅ビルは鉄骨造で、地上5階・地下2階建て。敷地面積約3万9400平方メートル(西武鉄道ビル敷地を含む)、延べ床面積は約11万6000(増築部分は約6万6400)平方メ (続く)

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