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2017年8月9日ニュース記事一覧

  • 「今が買い時」が減少 野村不アーバン調査 売買仲介

    野村不動産アーバンネットが7月20日~26日に行った住宅購入に関する意識調査によると、「不動産は買い時」と回答した人は41.1%となり、前回調査と比べて3.5ポイント減少した。一方、買い時だと思わない」と回答した人は37.6%で前回調査から6.4ポイント増加した。「買い時」と思う理由は、「住宅ローンの金利が低水準」が70.7%とトップで、ほかは「消費税の引き上げが予定されている」、「住宅ローンの金利が上がると思われる」だった。 また、今後の不動産価格について「下がる (続く)

  • タイで現地企業と合弁会社設立、分譲住宅事業に着手 東急電鉄 マンション・開発・経営

    東京急行電鉄は8月7日、タイ王国で日本人向け賃貸住宅の運営・管理を手掛けているSaha Tokyu Corporation(サハ東急)と共に、同国の大手デベロッパーSansiri Public Companyと合弁会社Siri TK One Companyを設立した。また併せて、同合弁会社は同国バンコク郡でマンションプロジェクト「taka HAUS(タカ・ハウス)」に着手する。 同プロジェクトは、都心に通勤するタイ人や外国人駐在員への賃貸を目的とした投資家をメインターゲットとし、ジムや屋外プールなどの共用施設を備えたコンドミ (続く)

  • 部屋探しを冒険に見立てた新CM放映開始 CHINTAI 住まい・暮らし・文化

    CHINTAIは、1月からCMキャラクターを務めるモデルでタレントのローラさんを起用し、部屋探しのワクワク感をロールプレイングゲーム風の冒険に見立て、その主人公の活躍として描く新ストーリーのCMを8月13日から全国で放映を開始する。 (続く)

  • 女性のイメージ「不動産業者は高収入」 スマイスター調べ 営業・データ

    シースタイル(東京都中央区)は、同社の不動産比較査定サイト「スマイスター」を利用した全国の20代以上の男女228人を対象に、「不動産業者のイメージ」について調査した。それによると、不動産業者に対する男性利用者のイメージが「強引」「しつこい」であるのに対し、女性利用者は「高収入」「地域に詳しい」という良いイメージを持っていることが分かった。また、不動産業者とのやり取りの中では、男性利用者は「手数料の値引きや売却金額」などお金に直結したもの、女性利用者は「引越や不用品 (続く)

  • IT接客で税理士個別相談サービスを開始 大京穴吹不 売買仲介

    大京穴吹不動産(東京都渋谷区)は、同社店舗で展開している「店舗間IT接客」(遠隔地所有者接客対応)を活用した税理士個別相談サービスを8月7日から導入した。同社店舗に来店したユーザーは、モニターを通じて税理士と個別に無料の税務相談を行うことができる。まずは首都圏の3つの税理士事務所がサービス提供を開始。今後は参画する税理士事務所を募集しながら、対象を全国に広げていく考えだ。 (続く)

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