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2017年8月7日ニュース記事一覧

  • 競売不動産取扱主任者、法務大臣認証ADR調停人に認定 売買仲介

    不動産競売流通協会(青山一広代表理事)はこのほど、同協会が行っている競売不動産取扱主任者資格が、日本不動産仲裁機構ADRセンターにおける法務大臣認証ADR調停人の基礎資格として認定を受けたと発表した。 これにより、法務大臣認証ADR調停人となった競売不動産取扱主任者は、不動産競売に起因する紛争や占有者解除トラブルなどにおけるADR業務を実施することができる。 ADR業務とは、通常報酬を得て行うことが弁護士法において禁止されている「非弁行為」について、競売ADR調停人になることで合法的にトラブル解決まで実施が可能となる業務のこと。 (続く)

  • 「働き方第2章」でセミナー コスモスイニシアなど 総合

    コスモスイニシアは9月14日、「働き方は第2章へ~総務自らの働き方改革と全社の働き方改革支援~」をテーマに、東京都港区の本社でセミナーを開く。月刊総務、コスモスモアとの共催。 時間は14時から16時半、参加無料。 (続く)

  • オーストラリアの住宅会社と資本提携 旭化成ホームズ 住まい・暮らし・文化

    旭化成ホームズはこのほど、オーストラリア・ニューサウスウェールズ州の大手戸建て住宅建設・販売会社McDonald Jones Homes社の株式40%を取得したと発表した。 今回の資本提携は、旭化成ホームズがオーストラリアで戸建て住宅の建築請負を中心とする住宅事業に参入するために行ったもの。同社は「オーストラリアで『へーベルハウス』を販売するのではなく、これまで日本で蓄積してきたノウハウを生かしてMcDonald (続く)

  • 19年にエリア最高230mの「渋谷スクランブルスクエア」開業へ マンション・開発・経営

    東京急行電鉄と東日本旅客鉄道、東京地下鉄は8月1日、3社が主体となって推進している「渋谷駅街区開発計画」について、施設名称を「渋谷スクランブルスクエア」に決定したと発表した。19年度に開業を予定している第1期の東棟は、渋谷エリア最高となる高さ約230メートルで地上47階・地下7階建て、延べ床面積は約18万1000平方メートルとなる計画だ。 東棟は高層部をオフィスフロアとし、総賃貸面積約7万3000平方メートルで、基準階は最大約870坪と同エリア最大級の広さとなる。地下2階から地上14階までの中低層部 (続く)

  • キッチンスペシャリスト試験、25日から受付 インテリア産業協会 資格・実務

    インテリア産業協会(東京都新宿区)は、「第30回キッチンスペシャリスト資格試験」の受験申込受付を25日から開始する。10月26日まで受付。 新築やリフォームにおいて住まい手のニーズを設計・施工・販売に反映するキッチンスペシャリスト(KS)。そのKSに求められる幅広い専門知識を、学科(マークシート方式)と実技(記述式) (続く)

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