お知らせ
不動産のプロを目指すなら不動産仲介士

2017年7月13日ニュース記事一覧

  • 三菱地所 シンガポールでの大規模複合再開発事業に参画 マンション・開発・経営

    三菱地所はシンガポールでの大規模複合再開発事業に参画する。シンガポールに拠点を置くアジア最大規模の不動産会社キャピタランドと同社グループが運用するシンガポール証券取引所上場 (続く)

  • ミサワインターナショナルとエコスタイル 「太陽光と家」販売で提携 住まい・暮らし・文化

    200年住宅「HABITA」を全国展開するミサワインターナショナル(東京都千代田区、三澤千代治社長)と太陽光発電事業を手掛けるエコスタイル(東京都千代田区、木下公貴社長)はこのほど、「太陽光と家」の販売で業務提携することを発表した。 今回の提携は、住宅を建設のための住宅ローンの返済に太陽光発電の収益を充てるコンセプトの事業となっている。エコスタイルが「太陽光と家」の営業活動を行い、太陽光発電設備を請負・管理。住宅はミサワインターナショナルの提携する全国の地域工務店が請負・管理する計画だ。 (続く)

  • 兵庫で国内最大のサ高住開発に着手 住友林業G マンション・開発・経営

    住友林業グループの神鋼ケアライフ(兵庫県神戸市、中根義信社長)は、兵庫県西宮市で新たな高齢者住宅「エレガーノ西宮」の開発に着手すると発表した。国内最大となる総戸数309戸のサービス付き高齢者住宅で、自立している高齢者をはじめ、要支援・要介護の高齢者も入居できる。 同施設はJR西宮駅徒歩11分の立地で、RC造地上14階建て(14階建て2棟、5階建て1棟)。敷地面積は約1万400平方メートル、延べ床面積は約2万8 (続く)

  • 6月分譲マンション賃料 首都圏、3カ月連続の下落 営業・データ

    東京カンテイ(http://www.kantei.ne.jp/)の調査によると、6月の首都圏・分譲マンション賃料は、賃料水準が高い東京都での弱含みなどの要因で前月比0.5%下落の2619円(1平方メートル当たり、以下同)と3カ月連続で下落した。 都県別で見ると、東京都は同マイナス0.4%の3128円で、4月以降はコンスタントに下落し続けている。千葉県(1514円、同0.5%下落)も築浅事例の減少から2カ月連続の下落となった。一方、主力エリアが総じて強含んだ神奈川県(2166円、同2.8%上昇)では3カ月ぶりの上昇。築浅事例が増えた埼玉県(1618円、同2.3%上昇 (続く)

  • 地盤改良工事の全工程を「見える化」 ジャパンホームシールド マンション・開発・経営

    ジャパンホームシールドは7月11日から、住宅事業者向けに「B-STR(ビー・ストラ)管理システム」による地盤改良工事設計・施工管理サービスの提供を開始した。 基礎設計から地盤改良工事までのすべての工程を「見える化」し、基礎の構造計算を行い、最適な改良杭の位置・本数・長さを設計する。設計で決められた杭の配置に基づき、地盤改良工事までトータルにサポートする。 (続く)

現在、検索結果に3ヶ月前のニュースは表示されません

注目のキーワード

週刊!みんなの気になるニュース

ピックアップ

オススメ

新着情報

一覧へ ≫
皆様からの情報提供をお待ちしています