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2017年5月19日ニュース記事一覧

  • 首都圏マンション発売戸数、3カ月連続増 不動産経済研 マンション・開発・経営

    不動産経済研究所の調査によると、17年4月に首都圏で発売されたマンションは2741戸(前年同月比38・6%増)で3カ月連続の増加だった。昨年4月(1978戸)が低水準だったことの反動で大幅増となった。   (続く)

  • 埼玉県産木材を知るバスツアー20日に開催 高砂建設 賃貸・地域・鑑定

    高砂建設は、18回目の「ふるさとふれあい紀行」を5月20日に開催する。既に230人の予約があり、家はどんな素材でできているのか、どんな人がつくっているのかを知ることが家づくりの安心や安全に (続く)

  • 空き家対策で「8つの提言」 自民党 中古住宅市場活性化委 政策

    自民党の中古住宅市場活性化小委員会(委員長・井上信治衆議院議員)は、5月16日に空き家と空き地の利活用促進に関して議論の中間とりまとめを行い、空き家の発生抑制や空き家活用に関して8つの提言を行った。今後、政府の成長戦略に盛り込む。 8つの提言の中で注目されるのは、仲介手数料の見直しについて。不動産業者のインセンティブを高めることによって、中古市場の活性化につなげたい意向だ。   (続く)

  • 地方創生に関する連携協定を締結 八幡平市、大和ハなど 政策

    岩手県八幡平市(田村正彦市長)と、アーベイン・ケア・クリエイティブ(同八幡平市)、大和ハウス工業岩手支店(同盛岡市)、山下ピー・エム・コンサルタンツ(東京都中央区)は5月17日、八幡平市の地方創生に関する連携協定を締結した。今後は同市への移住・定住促進、生涯活躍のまち推進に関する事項に連携して取り組んでいく。 (続く)

  • 自動水栓が建築設備技術遺産に TOTO 住まい・暮らし・文化

    TOTOの運営するTOTOミュージアム所蔵の「光電センサー内蔵自動水栓」がこのほど、建築設備技術者協会(野部達夫会長)の定める17年度「建築設備技術遺産」に認定された。 同製品は84年から90年にかけて発売され、小型光電センサーの開発により非接触での小まめな水の出し止めを可能としたもの。公衆トイレの洗面所に求められる節水や衛生性を実現し、その後の光電センサーや駆動部の技術進歩の原点となったほか、現在では公衆洗面所に限らず家庭用への普及などにも大き (続く)

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