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2017年4月26日ニュース記事一覧

  • マンション47カ月連続上昇 1月の不動産価格指数 国交省 総合

    国土交通省はこのほど、17年1月の不動産価格指数(住宅)をまとめた。IMF(国債通貨基金)などによる国際指針に基づき、不動産市場価格の動向を表すものとして、同省が作成したもの。 (続く)

  • 「AI戦略室」を新設、中古不動産市場活性へ GAテクノロジーズ 売買仲介

    中古不動産のプラットホームを運営するジーエーテクノロジーズ(東京都渋谷区、樋口龍代表取締役社長)は4月24日、「AI戦略室」を新設した。不動産業界で初となる自社内研究開発組織。テクノロジーによる不動産流通サービス発展のため、AI技術及びビッグデータの研究・開発を行う。室長は小林賢一郎氏(ソニー研究所の元主任研究員)。 (続く)

  • 子供の上京時に親が重視するのは「家賃」が圧倒的 GLM調べ 賃貸・管理

    グローバル・リンク・マネジメント(東京都渋谷区、金大仲社長)はこのほど、上京経験のある子供を持つ全国の親400人を対象に行った「上京時の住環境・仕送りに関する意識調査」の結果を発表した。調査によれば、子供の上京時の物件選択で重視したポイントで最も多かったのは「家賃」61・6%で、2位の「特になし」21・3%の約3倍の数字となっている。以下、3位「部屋の広さ」20・3%、4位「築年数」16・1%、5位「オートロック」13・4%と続く。 (続く)

  • 3月首都圏の居住用賃貸物件の成約数13カ月連続減 アットホーム 賃貸・管理

    アットホームの首都圏3月期の居住用賃貸物件の成約数は3万218件で、前年同月比0.5パーセント減少し、13カ月連続のマイナスとなった。エリア別では神奈川県が前年同月比で再び増加し、埼玉県が9カ月ぶりに増加に転じた。 マンションの不振が続くが、アパートが新築・中古ともにすべてのエリアで増加しているため、全体の減少率は直近13カ月間で最も低い状況となって (続く)

  • 「競売取扱主任」、17年度試験は12月10日 資格・実務

    不動産競売流通協会は、17年度「競売不動産取扱主任者」の資格試験日を12月10日と発表した。今回で7回目を迎える。札幌、仙台、新潟、金沢、埼玉、東京、名古屋、大阪、広島、高松、福岡、那覇の12会場で開催。受験費用9500円。出願締め切りは10月31日 (続く)

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