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2017年3月29日ニュース記事一覧

  • ジャパンホームシールド他 業界初「既存住宅設備保険」販売開始 総合

    ジャパンホームシールドは、既存住宅の整備保険を扱う住生活少額短期保険株式会社を設立し、4月1日から営業を開始する。住生活少額短期保険では、既存住宅を購入する際の不安要素の1つである設備故障に対応するため、設備に故障や不具合が生じた際、修理の費用を保証する「既存住宅設備保険」を販売する。同分野の保険の販売は業界初の取り組み。 (続く)

  • 東急不動産他 遠隔医療サービスをマンション業界で初導入 総合

    東急不動産は、分譲マンションの購入者向けサービス「BRANZサポート」に、Kids Publicが提供する遠隔医療相談サービス「小児科オンライン」を新たに導入する。スマートフォンで小児科医に直接相談ができる。第1弾として、第1期の入居を開始した「ブランズシティ世田谷中町」に4月上旬に導入する。 (続く)

  • リノベFC事業で説明会開催 クラスコ 営業・データ

    クラスココンサルファームは6月1日に開始する売買リノベーションブランド「カウリノ」のフランチャイズサービスの事業者説明会をこのほど開催した。収益向上のビジネスモデルの背景や施工コストダウンの秘訣、集客率の高い体験会の開き方などを紹介した。 (続く)

  • 認定ホームステージャー1000人突破 日本ホームステージング協会 資格・実務

    日本ホームステージング協会による認定資格「ホームステージャー」が1000人を突破した。同協会によるホームステージャー認定講座を受講し、資格試験に合格したもの。3月29日現在で、1039人となる。片付け、掃除、インテリアを含めたトータルコーデ (続く)

  • フラット35の新制度を創設 住宅金融支援機構 総合

    住宅金融支援機構は、このほどフラット35の新制度「フラット35子育て支援型」と「フラット35地域活性化型」を創設した。子育て支援、UIJターン、コンパクトシティ形成に関する施策を実施する地方公共団体と同機構が連携し、地方公共団体による補助金交付などの財政的支援と併せて、フラット35の借り入れ金利を当初5年間、年0・25%引き下 (続く)

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