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2017年3月1日ニュース記事一覧

  • 住まいと暮らしの駆けつけ会社を設立 野村不H 売買仲介

     野村不動産ホールディングスは3月1日、住まいと暮らしの駆けつけ事業に参入するため、プレステージ・インターナショナル(「PI」、東京都千代田区)と共同出資による新会社「ファースト リビング アシスタンス(FLA)」を設立した。 これまで野村不グループは、PIとの業務提携により、同グループが提供してきた住宅に関し、住まいの不具合に対する緊急駆けつけサービスや新築分譲住宅有償メンテナンスプログラムを開発してきた。今回、FLAを設立したことで、住まいと暮らしの駆けつけサービスをグループ企業以外にも展開、クライアント企業の顧客に対してサービスを提供していく。 サービス内容は、駆けつけと水道・電気・建具などの不 (続く)

  • 地盤の安心度示すポータルサイト開設 地盤ネットホールディングス 営業・データ

    地盤ネットホールディングスは子会社を通じ、ポータルサイト「JIBANGOO(ジバングー)」の運営を開始した。地盤調査のデータ解析から得た地盤の安心度などを見える化した不動産マッチングサイトとなる。利用は無料。 (続く)

  • 新ブランド「ハーモニーテラス」のロゴ

    アパート新ブランド名は「ハーモニーテラス」 シノケングループ 賃貸・管理

    シノケングループは、デザイナーズアパートの新たなブランドネームを「ハーモニーテラス」に決めた。デザインと機能のバランス(ハーモニー)と、暮らしのための安らぎの場(テラス)を提供する思いを掛け合わせた。 ブランドロゴはデザインと機能の調和に加えて、オーナーと入居者、同社の調和を (続く)

  • ミサワホ 過去最大級の鉄骨ユニット工法建築を竣工 マンション・開発・経営

     ミサワホームはこのほど、同社の鉄骨ユニット工法「HYBRID」を使用した「駒澤大学陸上競技部学生寮」(東京都世田谷区)を竣工した。あらかじめ工場で外壁やサッシ、電気配線などを組み込んだユニットを製造し、現場で組み立てる工法で、今回は一般的な戸建て住宅の約10倍相当、過去最大規模となる105ユニットを使用した。建物は地上3階建てで、延べ床面積は1077・8 (続く)

  • 「データセンター」新たな投資対象に CBREレポート 資格・実務

      CBREはこのほど、新たな投資不動産として期待されているデータセンターについてレポートをまとめた。データセンターは、コンピュータやデータ通信装置を設置しておく施設。クラウド市場の成長に伴い、今後は需要拡大が見込まれており、不動産投資の観点から魅力的であるとした。 同レ (続く)

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