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2017年2月22日ニュース記事一覧

  • 東急不動産他 インドネシアの分譲マンションでVR技術導入 マンション・開発・経営

    東急不動産は、ジャカルタ市内で分譲中の高層タワーマンションで、VR(バーチャルリアリティ)技術を使った手法での販売を開始した。現地子会社である東急不動産インドネシアを通じ、分譲マンション「BRANZ SIMATUPANG」のマーケティングギャラリー内で始めたもの。バーチャルで建設中の物件共用部などを体感できる。 (続く)

  • C21 猫が理想の家を探すweb動画公開 「猫の日」に合わせ 売買仲介

    センチュリー21・ジャパンは2月22日の「猫の日(にゃんにゃんにゃんの日)」に、1匹の猫が理想の我が家を探して旅に出るweb動画「夢のデザイニャーズハウスを探して」をYouTubeで公開した。猫の専門家が監修した動画内の「デザイニャーズハウス」を、抽選で1人にプレゼントするキャンペーンも実施。 (続く)

  • アパ社長カレーショップ1号店 広島駅前にオープン 住まい・暮らし・文化

    アパホテルは2月19日、直営レストラン「アパ社長カレーショップ」1号店をJR広島駅前にオープンした。同ホテル全店を中心に販売しているオリジナルメニュー「アパ社長カレー」の専門店で、オープン当日は記念イベントに元谷芙美子社長が登場し、握手会や撮影会も開かれた。 (続く)

  • 20代の住宅意識は「家族重視」傾向 住環境研調べ 営業・データ

    住環境研究所がこのほどまとめたインターネット意識調査によると、次の10年に住宅購入の主要層となる現在の20代は、以前の世代と比べ「子供・家族を中心とした暮らしを大切にする」意識が強いことがわかった。またできるだけ費用をかけず、メリハリをつけて家づくりをしたいと考える傾向もうかがえた。 (続く)

  • 相続予定者の半数が土地相続の検討に未着手 シースタイル調べ 住まい・暮らし・文化

    シースタイルが「将来不動産を相続する可能性がある」という30代以上の全国300人を対象として1月に実施した「今後の不動産相続の行動」に関するインターネット調査によると、半数が「土地」の相続に関して検討を始めておらず、家族間の話し合いを先送りにしている状況が浮かびあがった。 相続後の「建物」の活用は、1位が「自分で住む」(33・9パーセント)となり、3人に1人は住み継ぐ意向を示す。ただ、2位が「決めていない」(33・5パーセント)となっており、「相続の状況に応じて利用法を考える」という人も目立つ。3位は「売却する」で13・2パーセントにとどまる。   (続く)

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