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2017年2月9日ニュース記事一覧

  • 小田急不動産他 3世代リフォームのセミナー開催 総合

    小田急不動産、小田急ハウジングとブルースタジオは、東京都町田市薬師台のやくし台自治会館で、「家と家族をつなぐ、3世代リフォーム」セミナーを2月19日に開催する。町田やくし台は大規模な住宅団地だが、入居者の高齢化が進んでいる。このセミナーは「やくし台に住み続けたい」という多くの声に対する住まいの解決策のひとつとして開催するもの。問い合わせは小田急不動産総務部で、電話03(3370)1110。 (続く)

  • 不動産業の1月倒産、前年同月比で3カ月連続減 帝国DB調べ 営業・データ

    帝国データバンクの調べによると、1月の企業倒産のうち「不動産業」は、前月から2件増えたものの、前年同月に比べると3件少ない22件だった。前年同月に比べて減少したのは3カ月連続。住宅新築需要など好調な民需を背景に倒産件数の減少傾向が続いている。 (続く)

  • 三井不動産 埼玉2つの「ララガーデン」リニューアル 総合

    三井不動産は、埼玉県内の三井ショッピングパーク、春日部市の「ララガーデン春日部」と川口市の「ララガーデン川口」をリニューアルする。春日部では5店舗が新規オープンし、7店舗が改装オープン。川口では業態変更改装等で2店舗がオープンする。 (続く)

  • 居住「以外」の土地売却は4人に1人が「1年以内」の意向 シースタイル調べ 売買仲介

    自身または親族が居住する宅地「以外」の土地も所有する30~70代の全国200人を対象にシースタイルが実施したインターネット調査で、今後の活用方法を聞くと、1位は「売却したい」(26・5%)となり、まとまった収益を得たいと考える人が多かった。その売却時期は「1年以内」(26・4%)が最も多く、4人に1人が早めの行動を考えている。 ただ、売却したいと考える人が多い一方で、活用方法の2位が「活用の意向はない」(23・5%)と答えており、土地活用の意識は二極化した状況となっている。 (続く)

  • 武蔵コーポレーション、常陽銀の商品活用で小学校に暖房器具寄贈 投資

    埼玉県さいたま市に本社を置く武蔵コーポレーション(大谷義武社長)は2月8日、常陽銀行(茨城県水戸市)の寄贈サービス付私募債「未来の夢応援債」を活用して、さいたま市内の桜木小学校に暖房器具を寄贈すると発表した。同応援債は、企業が私募債を発行する際、常陽銀行が企業から受け取る手数料の一部で学用品や備品を購入して、学校に寄贈するもの。企業としては資金調達と共に地域貢献が可能となる。 (続く)

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